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事業実績

羽沢横浜国大駅前開発計画

従前物流倉庫であった地区に新駅の建設が決定したことを受け、新駅駅前に相応しい広場や交通基盤を整備し、
利便性の高い土地利用を実現させるため、個人施行の敷地整序型土地区画整理事業を実施。
合わせて、再開発等促進区を定める地区計画の指定を行いました。
2022年の相鉄東急直通線開業を目指して、低層部に生活利便・賑わい施設を誘致し、
地区全体に歩行者プロムナードなどを整備予定です。

羽沢横浜国大駅前開発計画

弊社担当業務

  • 総合企画・調整
  • 事業コーディネート
  • 行政協議支援
  • 地権者組織運営支援
  • 事業パートナー選定
  • 近隣対応アドバイザリー・サポート

プロジェクトの概要

敷地面積 約7,500㎡
延床面積 約50,000㎡(予定)
容積率 430%(従前200%)
開発手法等 再開発等促進区を定める地区計画、土地区画整理事業