虎ノ門一丁目地区第一種市街地再開発事業
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虎ノ門一丁目地区第一種市街地再開発事業

細分化した敷地の集約化と、幅員の狭い道路の再編を一体的に行う街区再編計画で、東京の成長を支える国際エリアに相応しいビジネス・交流拠点の整備、ならびに交通結節機能の強化を図る計画です。国家戦略特区、都市再生特別地区、第一種市街地再開発事業の制度を活用。事業推進の要となる参加組合員は、森ビル㈱、西松建設㈱、京阪ホールディングス㈱、東京都市開発㈱の4社で構成。

弊社担当業務内容

事務局業務、地権者個別調整の支援業務
クライアント
森ビル株式会社
施設所在
東京都港区
敷地、延床面積
約10,100㎡、 約175,000㎡
建物用途
オフィス、店舗、ビジネス支援施設、駐車場、教会等
容積率
1450%(超高層棟)、400%(教会)(従前600/700%)
開発手法等
国家戦略特区、都市再生特別地区、第一種市街地再開発事業
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